インターラッシュ Interushは辞めておきなさい。

たまに インターネットのクリック広告を見ていると、こんな会社がありました。

名前は インターラッシュ Interush と言うそうです。

私達 法律家の観点 モラルから見ていくと、皆さんにはオススメ致しません!


外資系のネットワークビジネス企業が 日本に支店などを置かずに運営するなら、

様々な「トラブル」「被害」が必ずと言っていいほど発生していきます。


しかも今回は インターネット犯罪のセミプロ達のような会社です。

全てのITネットワークビジネスが悪質だとは言い切れません、実際に「ライフプラス社」の

ように、健全な企業も少数だが存在してはいます。


しかし今回 ネット犯罪で摘発された履歴のある人間が 経営にも マーケティングにも

関わっているという部分は 拭いようのない事実です!

よくよく 考えてから 参加 入会 を判断されて下さい!

まあ ネットスキルに自身があるなら 「ヤバイ会社」だと一目瞭然のはずです。

被害に会ってから 私達法律家に相談しても ネット犯罪の場合、完全勝訴は困難です。
(2012年現在での 日本の司法制度 に基づく見解です)


以下は インタラシュ の会社説明です。
↓ ↓ ↓





2003年にアメリカのカリフォルニア州で設立されたInterushは、現在急成長を続ける日本、台湾、香港、アメリカ、カナダのIT分野において事業を展開しています。

私達は主に2つのIT分野の市場で活動しています:

インターネットを利用する上での生産性とコミュニケーション向上のためのクラウドベースのアプリケーション(IRIS、Phytter)は日本、台湾、香港向けに他言語対応が可能で、Google アプリケーションも間もなくアメリカ、カナダで発売が開始されます。

北米の垂直市場を対象としたコンシューマー向けウェブサイト(iHealthCast.com、MoveIt4.org、MySpeedwayRacer.com)の運営をはじめとし、日本、台湾、香港でもウェブサイト(iRacing.com、他)立ち上げの準備が進められています。

Interushは今後もInterush商標登録のアプリケーションやウェブサイトの開発、また他の業界リーダー達との提携を通し、北米・アジア市場での事業拡大を進めていく予定です。

Interushは過去数年間にわたりNASCAR、IndyCar、Grand-AM レーシングにてインターナショナル・モータースポーツチームのスポンサーとなりInterushブランドの認知度を高めてきました。





どことも同じです。

佐藤琢磨もスポンサーだから出ていますが、本心はわかりません。
あと15年~20年もたてば 摘発されて 倒産 屋号変更 他と・・・ していたりしてと思いました。

まあまあ 注意してくださいね。
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by takei56 | 2012-05-31 12:10